ツールド新城に参加してきました!

ツールド新城に今年も参加してまいりました!

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毎年恒例行事になっていますね~。今年もやる気満々のお客様と一緒にスタッフ岩瀬、私佐藤も走ってきました。

35℃を超える中、3時間激走!

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飲み物の消費量が半端ない感じでしたね!

DSC_1274 (1024x683)暑さが大敵…

その結果、昨年も入賞したスタッフ岩瀬&お客様チームが今年も3位入賞致しました!

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「君ら二人してそんなに練習してないのに速すぎやろ…」

というのが私佐藤の正直な感想です。

ソロ、チーム含めて6チームが参加していましたが、どのチームも半分より上の成績でした。

皆様、速いですね!

猛暑の中、楽しく走った後はみんなで温泉&食事!

DSC_1424 (1024x683) DSC_1433 (1024x683)お風呂上りのスッキリした感じと男らしい食いっぷりの図↑

3時間や4時間のエンデューロレースは午後にゆとりが生まれるので、お客様も同行させていただくスタッフもそこまでツラくないというのが良いですね~。

ツールド新城は鈴鹿サーキットのエンデューロに比べてエントリー開始時期がのんびりめエントリー数もほどほどで締切直前までエントリーできる感じです。エンデューロレースが競技としては敷居が低く参加しやすいのに加えて、エントリーもキュウキュウではないので初エンデューロという方にはオススメのイベントです。

時期的にも足が出来上がってくる頃だと思いますので、「来年あたりに、レース参加してみたいな!」という方、来年の参加お待ちしております!

悔いの残った人も、良い成績を残せた方も、もっともっと走って楽しんでいきましょう!

それでは、またの機会をお楽しみに!!

2016 Specialized 展示・発表会~Roubaix&Diverge~

先日のVENGE ViASに続き、今回はエンデュランスロードRoubaixと新分野グラベルロードDivergeを中心にレポートいたします!

エンデュランスロードRoubaixはヨーロッパの石畳を走る春のクラシックレースのために開発されたモデルです。

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衝撃吸収・振動吸収に優れ、荒れた路面でもライダーへの疲労を最小限に抑えてくれます。また、エンデュランスロードにありがちな柔らかいフレームというわけではなく、大事な局面でのパワーロスを防ぎ、トッププロのスプリントにも応える剛性を持っています。

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さて…実際に乗ってみましたが…

やっぱり振動吸収は流石の一言!

登りではさすがにTarmacには敵いませんが、ダンシングで体重をかけて踏み込んでも不快なしなりもなく、しっかりと反応してくれます。

ということで、そんなS-Works Roubaixでグラベル(と言う名の山道)に突入してきました!
*事前にSpecializedスタッフの方に了解を得ています!

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MTBで走ってますが、こんな感じのルートです!

さて、25cタイヤ装備のRoubaixで山道に突入した結果は…

意外と行ける!

でした。

今回の試乗のようにグラベルで行くようなオフロードに頻繁に入っていく目的でRoubaixを選ばれる方は少ないと思いますが、ちょっと荒れた舗装路や「酷道」などで遊ぶのにはRoubaixに太めタイヤでバッチリ行けますね!

ヨーロッパの石畳を走るということはあまりないと思いますが、Roubaixの荒れた舗装路をものともしない懐の広さは僕たちホビーライダーにとって遊びの場を広げてくれますね。

今年は油圧ディスクブレーキ搭載モデルもCOMPグレード(¥386,000-)から狙えますので、舗装路であれば場所を選ばない、そんなロードバイクが欲しい方にオススメのディスクロードですよ!

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もちろん通常のキャリパーブレーキモデルもありますので、そちらが良いなという方もご安心下さい!

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さて、そんなRoubaixに対して、もうちょっと…いや、だいぶオフロード寄りなのがDiverge

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アメリカの農場をつなぐ未舗装路をロードで駆け抜けたいというアドベンチャー野郎の要望に応えるべくできた新分野。そんなグラベルロードに出したSpecializedの答えがDiverge!

Diverge Comp Carbonの振動吸収性はRoubaixの3割増し!アルミモデルですら1割増しということなので、より過酷な状況に突入しても大丈夫です。

通常で30/32cというタイヤを履いております。

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30/32cという不思議な書き方ですが、これ、通常のフラットな場所では30c、コーナーワークでタイヤのサイドを使う際には32c相当の太さになるということです。コーナーではグリップを増し、フラットでは回転抵抗を減らす…タイヤすらここまで作りこむ、ここでもSpecializedのこだわりが見えますね。

そんなクロスバイク並の太めタイヤでロードで走るの?と疑問に思う方もいるかと思います。

DSCN1270 (1280x960)実際に乗ってみましたよ!

大丈夫!バッチリ走ります!

純粋なロードには一歩及ばない感じはどうしてもありますが、ギア比はロード寄りなのでシクロクロスよりも扱いやすいですね。スタッフの一人は自分のロードより走るかも…とショックを受けていた位の非常に良い走行感でしたよ~。

もちろんオフロードは大得意!

Roubaixだとオフロードでのブレーキング時にどうしても滑る感覚があるのですが、Divergeはしっかりとフロントフォークが粘ってくれるので滑りが抑えられ、ブレーキング後の走りだしもスムーズ!

今回からは20万円を下回るグラベルロード入門車Diverge Elite(¥189,000-)も登場致しましたので、通勤にツーリングにハードに使えるロードが欲しい方にはうってつけですよ!

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シクロクロスで良いじゃないか?

いえいえ、シクロクロス、特にCruxはオフロード版Tarmacと呼ばれる程のフレーム作り!

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とにかく剛性が高く、快適性が重要なアドベンチャーユース、グラベルユースにはちょっと向かないのです!

のんびりめならDiverge、将来的にシクロクロスレースにも参加したいならCrux、そんな使い分けもありですよ!

ちなみにDivergeも砂地や泥などが少ないコースならシクロとしても使えますよ。ドロドロのコースでは泥抜けの良さでCruxが有利になりますね。

次回はTarmac、Allezなどのいわゆる純粋なロードレーサーと、ViASに隠れがちですがエアロロードとして現在も十分な性能を誇るVENGEをご紹介させていただきますよ!

それでは、皆様お楽しみに!

その他の展示・発表会のレポートはこちらから!
Fit & Ride BLOG:2016 Specialized 展示・発表会 ~VENGE ViAS~
小牧店BLOG:SPECIALIZED2016モデル展示会報告 マウンテンバイク編

2016 Specialized 展示・発表会 ~VENGE ViAS~

去る7月14日、15日にSpecializedの2016モデル展示・発表会に行ってまいりました!

その中からまずはVENGE ViASの発表会の様子をお伝えしますよ!

今回の目玉”VENGE ViAS”

その性能については様々なメディアで取り上げられているので多くのSpecializedフリーク、バイクフリークはすでにご存じでしょう!

しかし、今回の発表会にはスペシャルゲストが来ておりました!

それがこの方(写真中央)!

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Specializedでエアロダイナミクスに関する研究開発を指揮するクリス・ユー氏が来日し、直接私たちにVENGE ViASの魅力を伝えてくれました!

まずはVENGE ViASの開発を支えたSpecializedの保有する実験施設“WIN TUNNEL”

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なんとVENGE ViASに関する風洞実験は1000時間を超え、施設竣工以来1600時間稼働しているそうです!

これは他社が一般的に用いるレンタルの風洞実験施設の場合、なんと19億円もかかってしまう程の時間なのですが、これ程の手間とコストをかけてVENGEはテストされています。

そうした風洞実験の結果から生み出された商品群が、VENGE ViASにヘルメット、ウェア、シューズなどを含めたトータルパッケージ”5 more minutes”として展開されています。

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が、やはり皆様、一口に

「40kmで5分速くなります」

と言われて信じられます?なかなか信じられませんよね?

そこで、そうした懐疑的な見方に答えるために、F-1リーディングチームのマクラーレン社監修の元、実走実験を行ったようです。

コース:19.2km
非エアロ機材:Tarmac Pro(ライダーを含む総重量74.6kg)
エアロ機材 :VENGE ViAS(ライダーを含む総重量75.1kg)
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重量差は僅か、コースプロファイルもアップダウンを含む通常のライドコース。

しかしてその結果は…

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12回の試行(合計24ライド)の結果、なんと平均して2分速いという結果が得られました!

約20kmを単純に2倍すれば4分…理想的な状態で5分超の短縮にたいして、実走で4分は相当優秀な結果と言えるのではないでしょうか。

これ程の結果を出すVENGE ViAS、開発を陣頭指揮したクリス・ユー氏抜きには語れないバイクです!

懇親会ではクリス・ユー氏と直接お話する機会が得られましたので、色々気になっていたことを聞いてきました。

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私の拙い英語にも笑顔で答えてくれるナイスガイ!非常に気持ちの良い方でしたよ!(写真はクリス・ユー氏とFit & Ride 伊藤店長です)

VENGE ViASに関する詳しいこと・気になること、なんでも構いませんのでご質問御座いましたらご来店下さい!

実車の写真もご用意して皆様をお待ちしております!

次回は展示・試乗会の様子からRoubaixや話題のグラベルロードDivergeを中心にご案内させていただく予定です。

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お楽しみに!

その他の展示・発表会のレポートはこちらから!
Fit & Ride BLOG:2016 Specialized 展示・発表会~Roubaix&Diverge~
小牧店BLOG:SPECIALIZED2016モデル展示会報告 マウンテンバイク編

ROVAL CLX 64入荷しました!

まさかまさかの品物が入荷です!

VENGE ViASのために開発されたCLX 64

VENGEよりも先に入荷しちゃいました!

ROVAL CLX 64 クリンチャー
Front:¥150,000-  REAR:¥210,000-
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リム幅(というかリム胴の部分)がCLX60や40よりもさらに広くなり、座屈に対する強度はものすごそうですよ!

しかも実測重量でFront 710g、Rear 850g(ペア1560g リムテープ込)!
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前作CLX60がメーカー公称1555gと考えると、リムテープ込で1560gは非常に優秀な重量でしょう!

しかも今回のホイールからタイヤが付いてきます!

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フロントは通常ラインナップにあるS-Works Turbo 24cではなく、専用の22cを使っていますね。

Specializedが保有する風洞実験施設”Win Tunnel”で時間をかけてしっかりとデザインされたこともしっかり示されています。

もともとはVENGE ViASに最適なホイールとして作られたものですが、ホイール単体でもトレンドはしっかりと押さえていますので性能は非常に期待出来そうです!

クリンチャーでディープリムをお探しの方、今がチャンスですよ!

S-Works Tarmac チームレプリカ!

ツールドフランスもはじまり、連日過酷なレースの中、各チーム各選手同士の熾烈な戦いが繰り広げられていますね。

さて、そんなツールドフランスに参戦しているSpecializedがサポートするチームのレプリカカラーが入荷致しますよ!

Fit & Ride Storeに入荷するのはこちら!

Astana Pro Cycling 54cm
astana

実はもうすでに実物が届いております!

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アスタナカラーは単純にカッコいいと思えるカラーリングですね!

そして、もう少し先の入荷になりますが、こちらも入荷予定です!

CELEBRAZIONE 52cm
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既にご覧になったことがある方も多いのではないでしょうか?そうです!

Aleberto Contadorがジロ最終ステージでまたがった優勝記念バイク、あのフレームです!
Giro dÕItalia 2015

「で、その他のチームレプリカはどうなの?」という声が聞こえてきそうですね!

Etixx Quick-Stepに関してはサイズによってはメーカーから取り寄せが可能なサイズが7/9現在で御座います。気になる方はご相談下さい。

etixx

Tinkoff-SaxoCELEBRAZIONEはカミハギサイクルの他の店舗に入る予定が御座います。在庫予定のサイズは限りが御座いますので気になる方、話が聞きたいという方も是非ご相談下さい。

tinkoff

価格は2016 SW Tarmacフレームセットと同じ¥490,000-です。

同じ価格で限定車が手に入りますよ!

さらにキャンペーン期間中に付、ポイント10%付与や無金利ローンなどお得に購入頂ける時期でもあります!

この機会に総合優勝争い・ステージ優勝争いに絡みに絡むSW Tarmac、いかがですか?

DIRECT MOUNT RESERVE RACK

Specializedが先日販売を開始したPOWERサドル

トライアスリートからロードバイカー、はたまたMTBでも使用されているようで、ご好評いただけているようで何よりです。

さて、そんなPOWERサドルの裏側には謎の雌ネジが切ってありますよね?

そちらに取り付けるボトルケージマウントが到着しました!

DIRECT MOUNT RESERVE RACK ¥2,650-
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こちら正面だけにボトルケージを設置する場合は1つだけサイドに設置する場合は2つ取り付けることが出来ますよ!

ということで、早速サドルに取り付けてみました。

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こんな感じになりますね。

ちなみにこちらはSiteroに取り付けております。POWER専用というわけではないようですよ!

若干シートポストとのクリアランスが気になる位置ですので、Sitero・POWERどちらで使うにしても一度実車との組み合わせを見てみると良いかもしれませんね。

トライアスロンにPOWERサドルをお使いの方には待ちに待ったパーツ。
是非ご覧になってみてください!

ご来店お待ちしております~。

2016 Specialized Collection

先日2016モデルの店頭用カタログが届き、早速何台か入荷致しましたのでそちらのご紹介をさせていただきます!

まずは一番の売れ筋商品2016 Tarmac Sportのご紹介です。

当店に来たのはこちらの2台!

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グリーンとレッドの配色が今までにない感じで目立ちますね~。

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こちらはマットブラックにレッド・ホワイトのいかにもSpecializedな感じです。

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その他にホワイト基調のものも御座いますよ!気になるという方はお店に足をお運びください!

そして、やっぱり最高グレードも気になりますよね?

届きましたのはこちら!

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S-Works Tarmac Dura Ace

こちらもロケットレッドが蛍光レッド気味でカッコいいですね。正面からのイメージと横からのイメージがだいぶん違うのも面白いので、是非一度実物をご覧になってみてください!

その他の車種についても順次入荷していく予定となっております。

残念ながら円安の関係もあり、2016モデルは軒並み値上げとなってしまっています。

スペックに大きな変更はないのでカラーリングなどの比較検討をしていただいた上で、「2015モデルで大丈夫!」ということでしたら、まだ2015モデルで手に入るものもあるので是非ご相談下さい。

気になる車体がある方はブログをお待ちになっていただくか、実際にお店に足を運んでみてください!

思わぬ出会いがあるかも知れませんし、最新情報は店頭なら確実にキャッチできますよ!

それでは皆様のご来店お待ちしております!!

【サマーキャンペーン】注目のホイール!

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先日のブログで完成車の注目商品をご紹介させていただきましたが、
今回はホイールです!

ロードバイク、MTB…車種を問わず走りを変える一番の近道と言えば、

「ホイール&タイヤの交換」

と言う答えが多くの方から返ってくるのではないでしょうか。

そんな走りを変える効果テキメンのホイールですが、
キャンペーン対象の店頭在庫オススメホイールをご紹介しますよ!

まずはコチラ!

Mavic Ksyrium Elite S (25Cタイヤ&Shimanoフリー)
¥97,200-¥87,480-
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タイヤが付いて10万円を切る、非常に使い勝手の良いホイールです。

軽量とは言えませんが、耐久性十分で普段使いからちょっとしたレースまでガンガン使えるホイールですね。

「完成車付属のホイールが重たいから変えたい!」という方必見ですよ!

さて、お次はこちら!

Mavic Ksyrium SLS (25Cタイヤ&Shimanoフリー)
¥145,800-¥131,220-
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Elite Sグレードの1つ上のモデルながらも重量は1400gを切る、非常に優秀なホイールです。

リムハイトこそ低めではありますが、平地でもそこそこ使えて、登坂性能が欲しい方にはうってつけではないでしょうか。

「エグザリットはいらないけれど、上位グレードのホイールが欲しい!」という方、今がチャンスですよ!

Mavic Cosmic Carbone SLS (23Cタイヤ&Shimanoフリー)
¥183,600-¥165,240-
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平地大好き、直線番長な方にオススメのディープリム。

重量こそありますが 、平坦では負荷のほとんどは空気抵抗(80%程)ですので、速度を伸ばしてからの巡航に分があります。

鈴鹿などシーズン中盤から暮れにかけてのレース用のホイールを探していらっしゃる方、オススメですよ!

最後はコチラ!

Roval Rapide CLX 40 Clincher Disc (Shimanoフリー)
¥205,200-→¥185,000-
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Roval Rpide CLX 40 Clincherのディスクブレーキモデルです。

昨今注目を集めているディスクロードモデルですが、そのホイールをアップグレードしようとしてもZip○やTr○kの上位ホイールはなかなか食指が動く価格でないのも確かです。

しかし、このRapide CLX 40 Clincher Discはもともと20万円程のホイールがさらにプライスオフ!

他メーカーに比べてみると非常にコストパフォーマンスに優れるこのホイール、ディスクブレーキ用ホイールをお探しの方はこの機会を逃す手はありませんよ!

 

いかがでしたでしょうか?お探しのホイールは御座いましたか?

「ちょっとなかったなぁ」という方も気を落とさずに、一度お店でご相談ください

もしかしたら掘り出し物が見つかるかも知れませんよ!

それではスタッフ一同、皆様のご来店お待ちしております!