カミハギサイクル

カミハギサイクル

BRAND

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世界中の自転車関連ブランドが集結

カミハギサイクルでは、自転車関連ブランドの中からプロの目で厳選し、お客様に満足していただける商品を販売していきます。下記以外のブランドに関しましては、お気軽にお問合せください。

  • トレック

    アメリカでシェアNo.1を誇るスポーツバイクメーカー。その卓越した技術力で革新的なバイクを世に送り出し、本物を求める多くのサイクリストに広く愛用される世界有数のスポーツバイクメーカー。フレームカラーやコンポーネント、シート、ステム、ハンドル、ホイールなどをお好みにカスタムできるシステム「Project One」が人気。

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  • スペシャライズド

    世界初の量産マウンテンバイク「スタンプジャンパー」を開発。“イノベーション”をアイデンティティに、ロード界でも大活躍するアメリカンブランド。医学的見地に基づく『BODY GEOMETORY FIT』はライダーそれぞれの身体の柔軟性、筋肉の状態、乗り方などからベストなフィッティングを割り出し、フィットするポジションを提供してくれる。

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  • キャノンデール

    いつの時代も他メーカーの一歩先を行く革新的メーカー。独自のアルミファットチューブやヘッドショックなどで熱狂的なキャノンデールファンが多いことでも知られる。現在はカーボンのフレームにも注力し数々の輝かしい実績を残すアメリカンブランド。自転車のデザインでもLEFTY(片持ち一本サスペンション)など独自性やユニークさをアピールしている。

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  • アンカー

    日本を代表するバイクメーカー『ブリヂストンサイクル』が勝利を目指すアスリートのために作ったスポーツバイクブランド。科学的解析に基づき最先端のフレーム作りをしている。クロモリフレーム「ネオコット」はロングセラーの最高傑作。日本人に合ったフレーム設計で信頼性は抜群。カラーオーダーシステムも好評。

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  • ピナレロ

    革新的な技術で常にロードバイクを進化させるトレンドリーダー的ブランド。意欲的に新フレームの開発に取り組むことで、レーシング・ブランドとしての最高地位を維持し、ツール・ド・フランスなどのプロツアーレースでも多くの選手がピナレロバイクで勝利している。芸術的で美しいイタリアンなデザインが走りだけでなく所有欲も満たしてくれる。

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  • コルナゴ

    1955年エルネスト・コルナゴ氏により創業のイタリアを代表するロードバイクブランド。数々のプロチームとともに表彰台にのぼりロード界を牽引する。自動車メーカー「フェラーリ」とも技術提携しコルナゴforフェラーリの限定モデルなども発売している。

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  • デローサ

    創業者は自転車界の巨匠「ウーゴ・デローサ」。世界最強といわれた名選手「エディメルクス」の走りをささえたブランドとしても知られる。美しい作りと最新の技術の融合したフレームは芸術品とも言える。素材へのこだわりも強くクロモリ、アルミ、チタン、カーボンそれぞれの素材を生かし情熱的にフレームを制作している。

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  • ルック

    フランスのカーボンフレームメインのブランド。スキーなどのビンディングも作っているが、自転車用ビンディングペダルも世界で圧倒的シェアをもつ。プロチームへのフレーム供給もあり、常に最先端で活躍している完成度の高いフレームを作り出している。

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  • スコット

    1958年スキー用ストックメーカーとしてスイスで創業。1986年から競技自転車の世界へ進出。2001年には世界初の1kgを切るフレーム開発に成功、以降も軽量フレームやライダーのニーズを先取りするような魅力的なバイクを開発し続けている。

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  • サーヴェロ

    カナダ トロントに本拠を置くロードバイク・トライアスロン用フレームメーカー。サーヴェロの炭素繊維製フレームは流体力学に基づいて設計され、「S」および「P」シリーズにおける翼断面を採用したフレームを得意とする。「R」シリーズや「C」シリーズも大変人気だ。 トライアスロンの世界では使用シェアナンバー1ブランド。

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  • ジャイアント

    世界最大の自転車メーカー。生産数世界一を誇り他社を寄せ付けないコストパフォーマンスを実現する。カーボン技術やマウンテンバイクでの新しいサスペンションシステムも魅力。近年では当たり前のスローピングフレームと呼ばれる極端にトップチューブの傾いたフレーム設計は同社が開発した技術の1つでもある。

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  • ビアンキ

    1885年からの古い歴史をもつイタリアの代表ブランド。チェレステカラーと言われるビアンキならではの色が人気。「イタリアの青い空」の色をイメージしています。名選手マルコ・パンターニやコッピなどが駆ったブランドとしても有名。

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  • シーポ

    トライアスロンを専門とする日本のバイクブランド。ショートディスタンスからロングディスタンスまで用途に合ったバイクを選択することができる。ブランドの立ち上げから開発まで行っているジョー田中の情熱に溢れるブランド。

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  • クォータ

    001年にイタリア・ミラノで開催自転車の展示会で発表されたのを起源とする比較的新しいロードバイクブランド。レースの現場からのフィードバックを重視するのも特徴。走行時の満足度はもちろんのこと、所有することの喜びも感じられる造形美が与えられている。

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  • コナ

    自転車に乗るあらゆる人に、ライディングの本質的な楽しさを提案してくれるバイクを提供するカナダブランド。特にアグレッシブなMTBを本来得意としているが、シクロクロスバイクやツーリングバイク、Fat Bikeなど幅広いラインナップが魅力。

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  • ビーエムシー

    オリジナリティあふれるフレームデザインと設計で、革新的なレーシングバイクを生み出すスイス産まれのブランド。常に最先端の技術とテクノロジーで人気を誇る。CNT(カーボンナノチューブテクノロジー)を採用した世界初のバイクを世に送り出したことでも有名。

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  • キューブ

    ドイツの自転車メーカー。世界の32カ国に輸出されている。 自転車はすべてドイツ自社技術者が設計、開発、テストを行っている。フレームの多くはアジアで生産しており、全ての品質検査とリーミング、フェイシング、組み立てはドイツの工場で行い、完成品の品質を管理し、最も厳しい品質規格への適合を保証している。ドイツ国内でのシェアは非常に高い。

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  • ターン

    フォールディングバイク分野に新しい革命をもたらすブランド。フレームは先進的なデザインをもち、その中にも高機能で高性能さをしっかりと注入している。スポーツフォールディングの最高峰を目指す新しいブランド。

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  • ダホン

    フォールディングバイクのパイオニア。折りたたんだフレームとフレームの間にハンドルを納める技術はDAHONの特許。価格帯も幅広く、世界中で愛されている。折りたたみの入門の方には是非ともお勧めしたいバイク。

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  • ブロンプトン

    英国の職人が手作りするこだわりの折りたたみ自転車。フレームから細部のパーツに至るまで、イギリス製品にこだわっている16インチというホイールサイズを感じさせない走りが魅力。本国でも愛されていて通勤などで電車に持ち込む光景があちこちで見られる。

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  • ブルーノ

    元プロのロードレーサー、シクロクロスの世界でも名を馳せた「ブルーノ」選手。スポーツバイクの楽しさを日常に・・・といった彼の自転車を心から愛する気持ちでつくられたブランド。小径車を中心にラインナップされていて年々進化している。

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  • シマノ

    100年近い歴史を有する世界最大の国内自転車パーツメーカー。1973年にリリースしたDURA-ACE(デュラエース)は、変速機やブレーキ、ハブ、チェーンホイール等をセットにして「コンポーネント」という概念を作り上げた。

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  • カンパニョーロ

    1901年創業のイタリアの自転車部品メーカー。創業者のトゥーリョが発明した、レバー1つで車輪を着脱できる「クイックリリース」は、現在でもロードバイクでは不可欠のものとなっている。イタリアらしい優れたデザイン性にも定評があり、高級パーツブランドとしての地位を確立している。ホイールのラインナップも充実で回転の良さに定評がある。

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  • スラム

    主にマウンテンバイク用のパーツを製造していたが、現在はロードバイクのパーツも製造している。 傘下にブレーキパーツメーカーのAvidやサスペンションフォークメーカーのRockshoxなどを持つ。ロードバイク用コンポーネントで無線式電動変速E-TAPを世に送り出し急速にシェアを広げている。またパーツの軽さにも定評がある。

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  • フルクラム

    自転車をこよなく愛する若い航空宇宙工学エンジニアたちの、革新的なアイデアから誕生したホイールブランド。ユーザーのニーズとコストに合わせ、最適なホイールを提供するカンパニーブランド。

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  • マビック

    フランスの自転車部品メーカー。リム、完組みホイールで有名。1973年からツール・ド・フランスをはじめとする主な自転車ロードレースに提供する黄色地に黒で「MAVIC」のロゴが入った通称「マヴィックカー」は今やロードレースに欠かせない存在の一つとなっている。

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  • ボントレガー

    トレック傘下の自転車パーツメーカー。トレックの純正品の部品を製造している。ホイール、ハンドル、サドルなどに加えヘルメットやシューズなどの身にまとう物への注力でライダーのストレスをなくす商品の開発を行っている。

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  • エフエスエー

    イタリアの自転車パーツメーカー。プロライダーの評価を得たクランク、革新的なインテグラルハンドル等のハイエンドモデルから、最新のトレンドを盛り込んだエントリーモデルまで充実のラインナップ。

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  • レザイン

    今年10周年を迎えたアメリカンアクセサリーブランド。 CNC加工による息をのむほどに美しいアルミパーツの輝きはまるでジュエリーのよう。高度な技術により精巧に設計された機能美は所有する喜びを満たしてくれる唯一無二のバイクツール。

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  • デダ・エレメンティ

    自転車のフレーム素材で世界の頂点を争うデダチャイ社のパーツブランド。ハンドルバー、ステム、シートポストなどを中心に製品群を展開。軽量化だけでなく、剛性もしっかり確保した製品を生み出している。

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  • プロファイルデザイン

    アイアンマン唯一のオフィシャル・バー・サプライヤーとして認められたトライアスロン・バーの定番ブランドで、そのシェアは全米No.1。DHバーのみならずホイール、ドロップハンドル、ステムやボトルケージなど、デザイン性を兼ね備えた軽量で高品質な製品展開でトライアスリートのみならず、ロードレーサー達をも魅了。

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  • エリート

    イタリアのサイクルアクセサリーの名門ブランド。ツール・ド・フランスやクラシックレースなどでトップレーサー達が手にしているチームロゴ入りボトルやボトルケージ、その多くがエリート製品。また、ライダー達がウォームアップで使うローラー台にもエリートの製品が多数使われている。

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  • フィジーク

    イタリアの代表的なサドルメーカーSelle Royal社のハイエンドモデル・ブランド。評判のサドルだけでなく、シューズ、ステム、ハンドル、バーテープやシートポスト、ビブショーツといったサイクリストとバイクの接点をデザインし、サイクリストにより高いパフォーマンスと快適性を提供している。

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  • オルトリーブ

    創業1982年のドイツの鞄メーカー。社名は創業者で現・社長でもあるハートムート・オルトリーブの名前から付けられた。完全防水機能を持った旅行用の自転車専用バッグが有名。メッセンジャーバッグやバックパック、同社製品に用いられている完全防水機能を持ったジッパーなどの製品がある。

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  • タイム

    理想のペダルを開発するために1987年設立。カーボン製フレームの世界で卓越した技術をもち、RTM工法という自転車フレーム製造にもっとも適した技術を採用している。ペダリング効率を100%維持しながら、ハンドル、ステムなどを経由してライダーに伝わるすべての振動が軽減するアクティブ・フォーク・テクノロジーの導入により、革命的な進化を遂げる。

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  • ローター

    楕円チェーンリング「Q-RINGS」が有名。1990年台中頃にマドリード大学航空工学科の学生たちが「人間による円運動と自転車のペダリング」をテーマに研究を始めたことに端を発する。専用フレームに複雑な歯車機構を組み込んだ独自のバイクで、ペダリング効率の向上に成功し、業界から注目を集めている。

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  • シュワルベ

    1901年創業のドイツメーカー。ツーリング用タイヤとして世界一のクオリティと販売量を誇る「マラソン」の他、MTB用、ロードレース用ともに革新的なテクノロジーを採用したハイパフォーマンスタイヤを生み出している。レースシーンなどで多くのチームサポートをすることから得られるデータを活かし、こだわりのタイヤ創りを実践している。

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  • ミシュラン

    世界で初めてラジアルタイヤを製品化したフランスのタイヤメーカー。ミシュランタイヤの百数十年に及ぶ歴史の始まりは自転車用タイヤから。クリンチャータイヤが、それまで主流だったチューブラーに取って代わったのも、1980年代にミシュランが本格的にレース用ロードクリンチャータイヤを作り始めてからのこと。

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  • コンチネンタル

    欧州4大4輪メーカーのほか、ドイツ製高級スポーツメーカーにも純正採用されている、ドイツを代表する総合タイヤメーカー。1871年の操業当初から現在まで、ドイツ国内で自転車用高性タイヤを生産し続けておりその高い性能はツール・ド・フランスやジロ・デ・イタリアで毎年証明され続けている。

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  • ルディプロジェクト

    1985年イタリアで創設されたスポーツサングラスブランド。特に自転車競技やトライアスロン、マラソンなどスポーツ愛好家に絶大な支持を得ている。日本製にはないイタリアンカラーとデザイン、機能的に完成された極めて軽量で柔軟な素材を使用したフレーム、レンズはコントラストを重視しつつクリアな視野で、高いパフォーマンスを実現するカラーが充実。

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  • オークリー

    機能とデザインを損なうことなく融合させたアイウェアは、米軍特殊部隊SEALSやデルタフォースで正式採用された。ロードレース等のトップアスリートも愛用しており、一般のファンも多い。「Technology Wrapped in Art」(芸術的なデザインによって包括された技術)をメインコンセプトに技術開発を続け、全世界で約600の特許を取得している。

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  • カスク

    2004年創業ヘルメットの設計と製造を専門に行っているイタリアメーカー。KASKが送り出した製品はISPOやユーロバイクなど、トレードショーでの受賞歴も数多くある。全製品100%イタリアで製造。革新的テクノロジーが投入されていることはもちろん、独自の厳密な安全・品質テストに支えられている。

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  • ブルックス

    馬の鞍や皮革製品を扱うメーカーとして、1866年に英国で設立。 1882年、ブルックス氏により特許出願されたサドルが発表され、当時としては革新的で全く新しいコンセプトのレザーサドルは多くのサイクリストに大絶賛される。この成功をきっかけに、サイクルバッグや、革小物等を扱う自転車のトータルブランドとして、世界中にその名が知れ渡っている。

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  • ゴア

    真剣にサイクリングを楽しむ人々の高い期待に応え、快適性と保護性を最高のバランスで提供するために、絶えず進化を続けるブランド。GORE‑TEXやWINDSTOPPERなど高機能ファブリクスが主要素材として使用されている。不快要素の侵入を防ぎ快適性を保つ完璧なウェアを追求して製品開発を続けている。

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  • アソス

    ASSOSの目標は「可能な限り洗練された、快適で機能的な耐久性のあるサイクリングアパレルを作り出すこと」そんな情熱から、新しい製品の生産開始前のプロトタイプ作りが2桁の数になることも。このこだわりがASSOSと他社と一線を画す製品を生み出している。

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  • カステリ

    1974年創業のイタリアンサイクルウェアブランド。体温調節に優れ、変わりゆく天候にも対応する最良のウェアを目指してヨーロッパのプロチームに供給を行い、ハードな環境でテストを繰り返す。このように生み出された高性能なウェアの恩恵はプロだけでなく、誰もがサイクルスポーツをより快適に楽しめるウェア作りに活かされている。

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  • ピセイ

    約30年間サイクルウェアをイタリア国内で製造・販売してきたエレッジ・スポート社が、2006年にハイエンド商品に特化して立ちあげたブランド。近年イタリア国内の工場買収や新規機材への投資、積極的な最新素材の採用・製品開発を行い一段と品質が向上し、イタリアらしいデザイン、素材やパターンで今まで以上に多くのお客様を虜にしている。

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  • パールイズミ

    1950年、日本で生まれたサイクルウェアブランド。フィット感と着心地、肌触りを追求し続け数々の機能性素材を開発し続け世界でも非常に高い評価をうけている。

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  • カペルミュール

    カペルミュールとはベルギーの伝統的でステータスの高いロードレース「ツール・デ・フランドル」の最大の難所と言われる石畳の急坂の名前。そんなクラシックレースへの敬意と憧れを持ったサイクルウェアを作りたいとの思いからつくられたブランド。カジュアルシックなデザインは女性にも人気。

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  • ガーミン

    GPS機器メーカー。ゲイリー・バレルと高民環(ミン・カオ)によって1989年に設立。シンプルに、お客様の生活を豊かにすることができるナビゲーションおよび通信デバイスを作ることを目標とし、当社の革新的な製品は、自動車、航空機、船舶、フィットネス、アウトドアレクリエーションおよび無線アプリケーションを含め、多岐な分野にわたっている。

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  • シディ

    ディーノ・シニョーリが1960年に登山靴のワークショップとして創業。その後、70年代からサイクリングシューズとモーターサイクルシューズの製造を開始。 両分野でプロライダーとの結びつきが強く、彼らからのフィードバックと最先端の技術を融合して生み出されるシューズは、トップライダーからアマチュアサイクリストまで幅広いライダーにフィットする。

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  • レイザー

    1919年ベルギーにて、創設者ロジャー・ラクロワによるオートバイ用革製衣類の生産からスタート。1930年にはリジッドレザー ヘルメットを、1948年にはアルミ合金製ヘルメットを開発・生産。以来、ヘルメットの歴史と共に90年以上を歩んできた世界屈指のヘルメット ブランド。

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  • オージーケーカブト

    1982年設立の日本メーカー。厳しい衝撃吸収試験を繰り返し行い、安全性を追求。「目に見えない風をデザインする」独創性ある研究開発を続けている。世界初の「トップベンチレーションシステム」もその成果。安全性はもちろん、優れたデザインと快適性を備えた日本人向けに設計されたヘルメットをサイクリストに提供している。

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  • オーストリッチ

    東京都墨田区に創業。自動車カバー及び自動車の敷物等、自動車用品の製造販売を行う。1973年頃から「オーストリッチ」のブランド名でサイクル用品の製造に専念。輪行バッグが有名。

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  • メット

    1987年創業のイタリアンヘルメットブランド。優れたデザインと快適な着用感で幅広い顧客に支持されている。

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  • ジップ

    世界でもいち早くからカーボン製のロードバイクホイールを世に送り続けているブランドでその信頼性は非常に高い。特にトライアスロンの世界での使用比率の高さはその性能の良さを裏付けている。

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  • トレック

    アメリカでシェアNo.1を誇るスポーツバイクメーカー。その卓越した技術力で革新的なバイクを世に送り出し、本物を求める多くのサイクリストに広く愛用される世界有数のスポーツバイクメーカー。フレームカラーやコンポーネント、シート、ステム、ハンドル、ホイールなどをお好みにカスタムできるシステム「Project One」が人気。

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  • スペシャライズド

    世界初の量産マウンテンバイク「スタンプジャンパー」を開発。“イノベーション”をアイデンティティに、ロード界でも大活躍するアメリカンブランド。医学的見地に基づく『BODY GEOMETORY FIT』はライダーそれぞれの身体の柔軟性、筋肉の状態、乗り方などからベストなフィッティングを割り出し、フィットするポジションを提供してくれる。

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  • キャノンデール

    いつの時代も他メーカーの一歩先を行く革新的メーカー。独自のアルミファットチューブやヘッドショックなどで熱狂的なキャノンデールファンが多いことでも知られる。現在はカーボンのフレームにも注力し数々の輝かしい実績を残すアメリカンブランド。自転車のデザインでもLEFTY(片持ち一本サスペンション)など独自性やユニークさをアピールしている。

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  • アンカー

    日本を代表するバイクメーカー『ブリヂストンサイクル』が勝利を目指すアスリートのために作ったスポーツバイクブランド。科学的解析に基づき最先端のフレーム作りをしている。クロモリフレーム「ネオコット」はロングセラーの最高傑作。日本人に合ったフレーム設計で信頼性は抜群。カラーオーダーシステムも好評。

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  • ピナレロ

    革新的な技術で常にロードバイクを進化させるトレンドリーダー的ブランド。意欲的に新フレームの開発に取り組むことで、レーシング・ブランドとしての最高地位を維持し、ツール・ド・フランスなどのプロツアーレースでも多くの選手がピナレロバイクで勝利している。芸術的で美しいイタリアンなデザインが走りだけでなく所有欲も満たしてくれる。

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  • コルナゴ

    1955年エルネスト・コルナゴ氏により創業のイタリアを代表するロードバイクブランド。数々のプロチームとともに表彰台にのぼりロード界を牽引する。自動車メーカー「フェラーリ」とも技術提携しコルナゴforフェラーリの限定モデルなども発売している。

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  • デローサ

    創業者は自転車界の巨匠「ウーゴ・デローサ」。世界最強といわれた名選手「エディメルクス」の走りをささえたブランドとしても知られる。美しい作りと最新の技術の融合したフレームは芸術品とも言える。素材へのこだわりも強くクロモリ、アルミ、チタン、カーボンそれぞれの素材を生かし情熱的にフレームを制作している。

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  • ルック

    フランスのカーボンフレームメインのブランド。スキーなどのビンディングも作っているが、自転車用ビンディングペダルも世界で圧倒的シェアをもつ。プロチームへのフレーム供給もあり、常に最先端で活躍している完成度の高いフレームを作り出している。

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  • スコット

    1958年スキー用ストックメーカーとしてスイスで創業。1986年から競技自転車の世界へ進出。2001年には世界初の1kgを切るフレーム開発に成功、以降も軽量フレームやライダーのニーズを先取りするような魅力的なバイクを開発し続けている。

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  • サーヴェロ

    カナダ トロントに本拠を置くロードバイク・トライアスロン用フレームメーカー。サーヴェロの炭素繊維製フレームは流体力学に基づいて設計され、「S」および「P」シリーズにおける翼断面を採用したフレームを得意とする。「R」シリーズや「C」シリーズも大変人気だ。 トライアスロンの世界では使用シェアナンバー1ブランド。

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  • ジャイアント

    世界最大の自転車メーカー。生産数世界一を誇り他社を寄せ付けないコストパフォーマンスを実現する。カーボン技術やマウンテンバイクでの新しいサスペンションシステムも魅力。近年では当たり前のスローピングフレームと呼ばれる極端にトップチューブの傾いたフレーム設計は同社が開発した技術の1つでもある。

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  • ビアンキ

    1885年からの古い歴史をもつイタリアの代表ブランド。チェレステカラーと言われるビアンキならではの色が人気。「イタリアの青い空」の色をイメージしています。名選手マルコ・パンターニやコッピなどが駆ったブランドとしても有名。

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  • シーポ

    トライアスロンを専門とする日本のバイクブランド。 ショートディスタンスからロングディスタンスまで用途に合ったバイクを選択することができる。ブランドの立ち上げから開発まで行っているジョー田中の情熱に溢れるブランド。

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  • クォータ

    2001年にイタリア・ミラノで開催自転車の展示会で発表されたのを起源とする比較的新しいロードバイクブランド。レースの現場からのフィードバックを重視するのも特徴。走行時の満足度はもちろんのこと、所有することの喜びも感じられる造形美が与えられている。

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  • コナ

    自転車に乗るあらゆる人に、ライディングの本質的な楽しさを提案してくれるバイクを提供するカナダブランド。特にアグレッシブなMTBを本来得意としているが、シクロクロスバイクやツーリングバイク、Fat Bikeなど幅広いラインナップが魅力。

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  • ビーエムシー

    オリジナリティあふれるフレームデザインと設計で、革新的なレーシングバイクを生み出すスイス産まれのブランド。常に最先端の技術とテクノロジーで人気を誇る。CNT(カーボンナノチューブテクノロジー)を採用した世界初のバイクを世に送り出したことでも有名。

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  • キューブ

    ドイツの自転車メーカー。世界の32カ国に輸出されている。 自転車はすべてドイツ自社技術者が設計、開発、テストを行っている。フレームの多くはアジアで生産しており、全ての品質検査とリーミング、フェイシング、組み立てはドイツの工場で行い、完成品の品質を管理し、最も厳しい品質規格への適合を保証している。ドイツ国内でのシェアは非常に高い。

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  • ターン

    フォールディングバイク分野に新しい革命をもたらすブランド。フレームは先進的なデザインをもち、その中にも高機能で高性能さをしっかりと注入している。スポーツフォールディングの最高峰を目指す新しいブランド。

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  • ダホン

    フォールディングバイクのパイオニア。折りたたんだフレームとフレームの間にハンドルを納める技術はDAHONの特許。価格帯も幅広く、世界中で愛されている。折りたたみの入門の方には是非ともお勧めしたいバイク。

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  • ブロンプトン

    英国の職人が手作りするこだわりの折りたたみ自転車。フレームから細部のパーツに至るまで、イギリス製品にこだわっている16インチというホイールサイズを感じさせない走りが魅力。本国でも愛されていて通勤などで電車に持ち込む光景があちこちで見られる。

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  • ブルーノ

    元プロのロードレーサー、シクロクロスの世界でも名を馳せた「ブルーノ」選手。スポーツバイクの楽しさを日常に・・・といった彼の自転車を心から愛する気持ちでつくられたブランド。小径車を中心にラインナップされていて年々進化している。

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  • シマノ

    100年近い歴史を有する世界最大の国内自転車パーツメーカー。1973年にリリースしたDURA-ACE(デュラエース)は、変速機やブレーキ、ハブ、チェーンホイール等をセットにして「コンポーネント」という概念を作り上げた。

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  • カンパニョーロ

    1901年創業のイタリアの自転車部品メーカー。創業者のトゥーリョが発明した、レバー1つで車輪を着脱できる「クイックリリース」は、現在でもロードバイクでは不可欠のものとなっている。イタリアらしい優れたデザイン性にも定評があり、高級パーツブランドとしての地位を確立している。ホイールのラインナップも充実で回転の良さに定評がある。

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  • スラム

    主にマウンテンバイク用のパーツを製造していたが、現在はロードバイクのパーツも製造している。 傘下にブレーキパーツメーカーのAvidやサスペンションフォークメーカーのRockshoxなどを持つ。ロードバイク用コンポーネントで無線式電動変速E-TAPを世に送り出し急速にシェアを広げている。またパーツの軽さにも定評がある。

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    自転車をこよなく愛する若い航空宇宙工学エンジニアたちの、革新的なアイデアから誕生したホイールブランド。ユーザーのニーズとコストに合わせ、最適なホイールを提供するカンパニーブランド。

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  • マビック

    フランスの自転車部品メーカー。リム、完組みホイールで有名。1973年からツール・ド・フランスをはじめとする主な自転車ロードレースに提供する黄色地に黒で「MAVIC」のロゴが入った通称「マヴィックカー」は今やロードレースに欠かせない存在の一つとなっている。

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  • ボントレガー

    トレック傘下の自転車パーツメーカー。トレックの純正品の部品を製造している。ホイール、ハンドル、サドルなどに加えヘルメットやシューズなどの身にまとう物への注力でライダーのストレスをなくす商品の開発を行っている。

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  • エフエスエー

    イタリアの自転車パーツメーカー。プロライダーの評価を得たクランク、革新的なインテグラルハンドル等のハイエンドモデルから、最新のトレンドを盛り込んだエントリーモデルまで充実のラインナップ。

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  • レザイン

    今年10周年を迎えたアメリカンアクセサリーブランド。 CNC加工による息をのむほどに美しいアルミパーツの輝きはまるでジュエリーのよう。高度な技術により精巧に設計された機能美は所有する喜びを満たしてくれる唯一無二のバイクツール。

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  • デダ・エレメンティ

    自転車のフレーム素材で世界の頂点を争うデダチャイ社のパーツブランド。ハンドルバー、ステム、シートポストなどを中心に製品群を展開。軽量化だけでなく、剛性もしっかり確保した製品を生み出している。

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  • プロファイルデザイン

    アイアンマン唯一のオフィシャル・バー・サプライヤーとして認められたトライアスロン・バーの定番ブランドで、そのシェアは全米No.1。DHバーのみならずホイール、ドロップハンドル、ステムやボトルケージなど、デザイン性を兼ね備えた軽量で高品質な製品展開でトライアスリートのみならず、ロードレーサー達をも魅了。

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  • エリート

    イタリアのサイクルアクセサリーの名門ブランド。ツール・ド・フランスやクラシックレースなどでトップレーサー達が手にしているチームロゴ入りボトルやボトルケージ、その多くがエリート製品。また、ライダー達がウォームアップで使うローラー台にもエリートの製品が多数使われている。

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  • フィジーク

    イタリアの代表的なサドルメーカーSelle Royal社のハイエンドモデル・ブランド。評判のサドルだけでなく、シューズ、ステム、ハンドル、バーテープやシートポスト、ビブショーツといったサイクリストとバイクの接点をデザインし、サイクリストにより高いパフォーマンスと快適性を提供している。

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  • オルトリーブ

    創業1982年のドイツの鞄メーカー。社名は創業者で現・社長でもあるハートムート・オルトリーブの名前から付けられた。完全防水機能を持った旅行用の自転車専用バッグが有名。メッセンジャーバッグやバックパック、同社製品に用いられている完全防水機能を持ったジッパーなどの製品がある。

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  • タイム

    理想のペダルを開発するために1987年設立。カーボン製フレームの世界で卓越した技術をもち、RTM工法という自転車フレーム製造にもっとも適した技術を採用している。ペダリング効率を100%維持しながら、ハンドル、ステムなどを経由してライダーに伝わるすべての振動が軽減するアクティブ・フォーク・テクノロジーの導入により、革命的な進化を遂げる。

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  • ローター

    楕円チェーンリング「Q-RINGS」が有名。1990年台中頃にマドリード大学航空工学科の学生たちが「人間による円運動と自転車のペダリング」をテーマに研究を始めたことに端を発する。専用フレームに複雑な歯車機構を組み込んだ独自のバイクで、ペダリング効率の向上に成功し、業界から注目を集めている。

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  • シュワルベ

    1901年創業のドイツメーカー。ツーリング用タイヤとして世界一のクオリティと販売量を誇る「マラソン」の他、MTB用、ロードレース用ともに革新的なテクノロジーを採用したハイパフォーマンスタイヤを生み出している。レースシーンなどで多くのチームサポートをすることから得られるデータを活かし、こだわりのタイヤ創りを実践している。

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  • ミシュラン

    世界で初めてラジアルタイヤを製品化したフランスのタイヤメーカー。ミシュランタイヤの百数十年に及ぶ歴史の始まりは自転車用タイヤから。クリンチャータイヤが、それまで主流だったチューブラーに取って代わったのも、1980年代にミシュランが本格的にレース用ロードクリンチャータイヤを作り始めてからのこと。

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  • コンチネンタル

    欧州4大4輪メーカーのほか、ドイツ製高級スポーツメーカーにも純正採用されている、ドイツを代表する総合タイヤメーカー。1871年の操業当初から現在まで、ドイツ国内で自転車用高性タイヤを生産し続けておりその高い性能はツール・ド・フランスやジロ・デ・イタリアで毎年証明され続けている。

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  • ルディプロジェクト

    1985年イタリアで創設されたスポーツサングラスブランド。特に自転車競技やトライアスロン、マラソンなどスポーツ愛好家に絶大な支持を得ている。日本製にはないイタリアンカラーとデザイン、機能的に完成された極めて軽量で柔軟な素材を使用したフレーム、レンズはコントラストを重視しつつクリアな視野で、高いパフォーマンスを実現するカラーが充実。

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  • オークリー

    機能とデザインを損なうことなく融合させたアイウェアは、米軍特殊部隊SEALSやデルタフォースで正式採用された。ロードレース等のトップアスリートも愛用しており、一般のファンも多い。「Technology Wrapped in Art」(芸術的なデザインによって包括された技術)をメインコンセプトに技術開発を続け、全世界で約600の特許を取得している。

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  • カスク

    2004年創業ヘルメットの設計と製造を専門に行っているイタリアメーカー。KASKが送り出した製品はISPOやユーロバイクなど、トレードショーでの受賞歴も数多くある。全製品100%イタリアで製造。革新的テクノロジーが投入されていることはもちろん、独自の厳密な安全・品質テストに支えられている。

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  • ブルックス

    馬の鞍や皮革製品を扱うメーカーとして、1866年に英国で設立。 1882年、ブルックス氏により特許出願されたサドルが発表され、当時としては革新的で全く新しいコンセプトのレザーサドルは多くのサイクリストに大絶賛される。この成功をきっかけに、サイクルバッグや、革小物等を扱う自転車のトータルブランドとして、世界中にその名が知れ渡っている。

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  • ゴア

    真剣にサイクリングを楽しむ人々の高い期待に応え、快適性と保護性を最高のバランスで提供するために、絶えず進化を続けるブランド。GORE‑TEXやWINDSTOPPERなど高機能ファブリクスが主要素材として使用されている。不快要素の侵入を防ぎ快適性を保つ完璧なウェアを追求して製品開発を続けている。

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  • アソス

    ASSOSの目標は「可能な限り洗練された、快適で機能的な耐久性のあるサイクリングアパレルを作り出すこと」そんな情熱から、新しい製品の生産開始前のプロトタイプ作りが2桁の数になることも。このこだわりがASSOSと他社と一線を画す製品を生み出している。

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  • カステリ

    1974年創業のイタリアンサイクルウェアブランド。体温調節に優れ、変わりゆく天候にも対応する最良のウェアを目指してヨーロッパのプロチームに供給を行い、ハードな環境でテストを繰り返す。このように生み出された高性能なウェアの恩恵はプロだけでなく、誰もがサイクルスポーツをより快適に楽しめるウェア作りに活かされている。

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  • ピセイ

    約30年間サイクルウェアをイタリア国内で製造・販売してきたエレッジ・スポート社が、2006年にハイエンド商品に特化して立ちあげたブランド。近年イタリア国内の工場買収や新規機材への投資、積極的な最新素材の採用・製品開発を行い一段と品質が向上し、イタリアらしいデザイン、素材やパターンで今まで以上に多くのお客様を虜にしている。

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  • パールイズミ

    1950年、日本で生まれたサイクルウェアブランド。フィット感と着心地、肌触りを追求し続け数々の機能性素材を開発し続け世界でも非常に高い評価をうけている。

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  • カペルミュール

    カペルミュールとはベルギーの伝統的でステータスの高いロードレース「ツール・デ・フランドル」の最大の難所と言われる石畳の急坂の名前。そんなクラシックレースへの敬意と憧れを持ったサイクルウェアを作りたいとの思いからつくられたブランド。カジュアルシックなデザインは女性にも人気。

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  • ガーミン

    GPS機器メーカー。ゲイリー・バレルと高民環(ミン・カオ)によって1989年に設立。シンプルに、お客様の生活を豊かにすることができるナビゲーションおよび通信デバイスを作ることを目標とし、当社の革新的な製品は、自動車、航空機、船舶、フィットネス、アウトドアレクリエーションおよび無線アプリケーションを含め、多岐な分野にわたっている。

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  • シディ

    ディーノ・シニョーリが1960年に登山靴のワークショップとして創業。その後、70年代からサイクリングシューズとモーターサイクルシューズの製造を開始。 両分野でプロライダーとの結びつきが強く、彼らからのフィードバックと最先端の技術を融合して生み出されるシューズは、トップライダーからアマチュアサイクリストまで幅広いライダーにフィットする。

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  • レイザー

    1919年ベルギーにて、創設者ロジャー・ラクロワによるオートバイ用革製衣類の生産からスタート。1930年にはリジッドレザー ヘルメットを、1948年にはアルミ合金製ヘルメットを開発・生産。以来、ヘルメットの歴史と共に90年以上を歩んできた世界屈指のヘルメット ブランド。

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  • オージーケーカブト

    1982年設立の日本メーカー。厳しい衝撃吸収試験を繰り返し行い、安全性を追求。「目に見えない風をデザインする」独創性ある研究開発を続けている。世界初の「トップベンチレーションシステム」もその成果。安全性はもちろん、優れたデザインと快適性を備えた日本人向けに設計されたヘルメットをサイクリストに提供している。

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  • オーストリッチ

    東京都墨田区に創業。自動車カバー及び自動車の敷物等、自動車用品の製造販売を行う。1973年頃から「オーストリッチ」のブランド名でサイクル用品の製造に専念。輪行バッグが有名。

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  • メット

    1987年創業のイタリアンヘルメットブランド。優れたデザインと快適な着用感で幅広い顧客に支持されている。

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  • ジップ

    世界でもいち早くからカーボン製のロードバイクホイールを世に送り続けているブランドでその信頼性は非常に高い。特にトライアスロンの世界での使用比率の高さはその性能の良さを裏付けている。

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  • トレック

    アメリカでシェアNo.1を誇るスポーツバイクメーカー。その卓越した技術力で革新的なバイクを世に送り出し、本物を求める多くのサイクリストに広く愛用される世界有数のスポーツバイクメーカー。フレームカラーやコンポーネント、シート、ステム、ハンドル、ホイールなどをお好みにカスタムできるシステム「Project One」が人気。

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  • ピナレロ

    革新的な技術で常にロードバイクを進化させるトレンドリーダー的ブランド。意欲的に新フレームの開発に取り組むことで、レーシング・ブランドとしての最高地位を維持し、ツール・ド・フランスなどのプロツアーレースでも多くの選手がピナレロバイクで勝利している。芸術的で美しいイタリアンなデザインが走りだけでなく所有欲も満たしてくれる。

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  • ルック

    フランスのカーボンフレームメインのブランド。スキーなどのビンディングも作っているが、自転車用ビンディングペダルも世界で圧倒的シェアをもつ。プロチームへのフレーム供給もあり、常に最先端で活躍している完成度の高いフレームを作り出している。

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  • シーポ

    トライアスロンを専門とする日本のバイクブランド。 ショートディスタンスからロングディスタンスまで用途に合ったバイクを選択することができる。ブランドの立ち上げから開発まで行っているジョー田中の情熱に溢れるブランド。

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  • シマノ

    100年近い歴史を有する世界最大の国内自転車パーツメーカー。1973年にリリースしたDURA-ACE(デュラエース)は、変速機やブレーキ、ハブ、チェーンホイール等をセットにして「コンポーネント」という概念を作り上げた。

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  • カンパニョーロ

    1901年創業のイタリアの自転車部品メーカー。創業者のトゥーリョが発明した、レバー1つで車輪を着脱できる「クイックリリース」は、現在でもロードバイクでは不可欠のものとなっている。イタリアらしい優れたデザイン性にも定評があり、高級パーツブランドとしての地位を確立している。ホイールのラインナップも充実で回転の良さに定評がある。

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  • スラム

    主にマウンテンバイク用のパーツを製造していたが、現在はロードバイクのパーツも製造している。 傘下にブレーキパーツメーカーのAvidやサスペンションフォークメーカーのRockshoxなどを持つ。ロードバイク用コンポーネントで無線式電動変速E-TAPを世に送り出し急速にシェアを広げている。またパーツの軽さにも定評がある。

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  • フルクラム

    自転車をこよなく愛する若い航空宇宙工学エンジニアたちの、革新的なアイデアから誕生したホイールブランド。ユーザーのニーズとコストに合わせ、最適なホイールを提供するカンパニーブランド。

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  • ボントレガー

    トレック傘下の自転車パーツメーカー。トレックの純正品の部品を製造している。ホイール、ハンドル、サドルなどに加えヘルメットやシューズなどの身にまとう物への注力でライダーのストレスをなくす商品の開発を行っている。

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  • エフエスエー

    イタリアの自転車パーツメーカー。プロライダーの評価を得たクランク、革新的なインテグラルハンドル等のハイエンドモデルから、最新のトレンドを盛り込んだエントリーモデルまで充実のラインナップ。

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  • デダ・エレメンティ

    自転車のフレーム素材で世界の頂点を争うデダチャイ社のパーツブランド。ハンドルバー、ステム、シートポストなどを中心に製品群を展開。軽量化だけでなく、剛性もしっかり確保した製品を生み出している。

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  • プロファイルデザイン

    アイアンマン唯一のオフィシャル・バー・サプライヤーとして認められたトライアスロン・バーの定番ブランドで、そのシェアは全米No.1。DHバーのみならずホイール、ドロップハンドル、ステムやボトルケージなど、デザイン性を兼ね備えた軽量で高品質な製品展開でトライアスリートのみならず、ロードレーサー達をも魅了。

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  • エリート

    イタリアのサイクルアクセサリーの名門ブランド。ツール・ド・フランスやクラシックレースなどでトップレーサー達が手にしているチームロゴ入りボトルやボトルケージ、その多くがエリート製品。また、ライダー達がウォームアップで使うローラー台にもエリートの製品が多数使われている。

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  • フィジーク

    イタリアの代表的なサドルメーカーSelle Royal社のハイエンドモデル・ブランド。評判のサドルだけでなく、シューズ、ステム、ハンドル、バーテープやシートポスト、ビブショーツといったサイクリストとバイクの接点をデザインし、サイクリストにより高いパフォーマンスと快適性を提供している。

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  • オルトリーブ

    創業1982年のドイツの鞄メーカー。社名は創業者で現・社長でもあるハートムート・オルトリーブの名前から付けられた。完全防水機能を持った旅行用の自転車専用バッグが有名。メッセンジャーバッグやバックパック、同社製品に用いられている完全防水機能を持ったジッパーなどの製品がある。

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  • タイム

    理想のペダルを開発するために1987年設立。カーボン製フレームの世界で卓越した技術をもち、RTM工法という自転車フレーム製造にもっとも適した技術を採用している。ペダリング効率を100%維持しながら、ハンドル、ステムなどを経由してライダーに伝わるすべての振動が軽減するアクティブ・フォーク・テクノロジーの導入により、革命的な進化を遂げる。

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  • シュワルベ

    1901年創業のドイツメーカー。ツーリング用タイヤとして世界一のクオリティと販売量を誇る「マラソン」の他、MTB用、ロードレース用ともに革新的なテクノロジーを採用したハイパフォーマンスタイヤを生み出している。レースシーンなどで多くのチームサポートをすることから得られるデータを活かし、こだわりのタイヤ創りを実践している。

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  • ミシュラン

    世界で初めてラジアルタイヤを製品化したフランスのタイヤメーカー。ミシュランタイヤの百数十年に及ぶ歴史の始まりは自転車用タイヤから。クリンチャータイヤが、それまで主流だったチューブラーに取って代わったのも、1980年代にミシュランが本格的にレース用ロードクリンチャータイヤを作り始めてからのこと。

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  • コンチネンタル

    欧州4大4輪メーカーのほか、ドイツ製高級スポーツメーカーにも純正採用されている、ドイツを代表する総合タイヤメーカー。1871年の操業当初から現在まで、ドイツ国内で自転車用高性タイヤを生産し続けておりその高い性能はツール・ド・フランスやジロ・デ・イタリアで毎年証明され続けている。

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  • ピセイ

    約30年間サイクルウェアをイタリア国内で製造・販売してきたエレッジ・スポート社が、2006年にハイエンド商品に特化して立ちあげたブランド。近年イタリア国内の工場買収や新規機材への投資、積極的な最新素材の採用・製品開発を行い一段と品質が向上し、イタリアらしいデザイン、素材やパターンで今まで以上に多くのお客様を虜にしている。

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  • パールイズミ

    1950年、日本で生まれたサイクルウェアブランド。フィット感と着心地、肌触りを追求し続け数々の機能性素材を開発し続け世界でも非常に高い評価をうけている。

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  • ガーミン

    GPS機器メーカー。ゲイリー・バレルと高民環(ミン・カオ)によって1989年に設立。シンプルに、お客様の生活を豊かにすることができるナビゲーションおよび通信デバイスを作ることを目標とし、当社の革新的な製品は、自動車、航空機、船舶、フィットネス、アウトドアレクリエーションおよび無線アプリケーションを含め、多岐な分野にわたっている。

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  • オージーケーカブト

    1982年設立の日本メーカー。厳しい衝撃吸収試験を繰り返し行い、安全性を追求。「目に見えない風をデザインする」独創性ある研究開発を続けている。世界初の「トップベンチレーションシステム」もその成果。安全性はもちろん、優れたデザインと快適性を備えた日本人向けに設計されたヘルメットをサイクリストに提供している。

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  • オーストリッチ

    東京都墨田区に創業。自動車カバー及び自動車の敷物等、自動車用品の製造販売を行う。1973年頃から「オーストリッチ」のブランド名でサイクル用品の製造に専念。輪行バッグが有名。

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  • トレック

    アメリカでシェアNo.1を誇るスポーツバイクメーカー。その卓越した技術力で革新的なバイクを世に送り出し、本物を求める多くのサイクリストに広く愛用される世界有数のスポーツバイクメーカー。フレームカラーやコンポーネント、シート、ステム、ハンドル、ホイールなどをお好みにカスタムできるシステム「Project One」が人気。

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  • スペシャライズド

    世界初の量産マウンテンバイク「スタンプジャンパー」を開発。“イノベーション”をアイデンティティに、ロード界でも大活躍するアメリカンブランド。医学的見地に基づく『BODY GEOMETORY FIT』はライダーそれぞれの身体の柔軟性、筋肉の状態、乗り方などからベストなフィッティングを割り出し、フィットするポジションを提供してくれる。

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  • キャノンデール

    いつの時代も他メーカーの一歩先を行く革新的メーカー。独自のアルミファットチューブやヘッドショックなどで熱狂的なキャノンデールファンが多いことでも知られる。現在はカーボンのフレームにも注力し数々の輝かしい実績を残すアメリカンブランド。自転車のデザインでもLEFTY(片持ち一本サスペンション)など独自性やユニークさをアピールしている。

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  • ルック

    フランスのカーボンフレームメインのブランド。スキーなどのビンディングも作っているが、自転車用ビンディングペダルも世界で圧倒的シェアをもつ。プロチームへのフレーム供給もあり、常に最先端で活躍している完成度の高いフレームを作り出している。

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  • シーポ

    トライアスロンを専門とする日本のバイクブランド。 ショートディスタンスからロングディスタンスまで用途に合ったバイクを選択することができる。ブランドの立ち上げから開発まで行っているジョー田中の情熱に溢れるブランド。

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  • シマノ

    100年近い歴史を有する世界最大の国内自転車パーツメーカー。1973年にリリースしたDURA-ACE(デュラエース)は、変速機やブレーキ、ハブ、チェーンホイール等をセットにして「コンポーネント」という概念を作り上げた。

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  • カンパニョーロ

    1901年創業のイタリアの自転車部品メーカー。創業者のトゥーリョが発明した、レバー1つで車輪を着脱できる「クイックリリース」は、現在でもロードバイクでは不可欠のものとなっている。イタリアらしい優れたデザイン性にも定評があり、高級パーツブランドとしての地位を確立している。ホイールのラインナップも充実で回転の良さに定評がある。

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  • スラム

    主にマウンテンバイク用のパーツを製造していたが、現在はロードバイクのパーツも製造している。 傘下にブレーキパーツメーカーのAvidやサスペンションフォークメーカーのRockshoxなどを持つ。ロードバイク用コンポーネントで無線式電動変速E-TAPを世に送り出し急速にシェアを広げている。またパーツの軽さにも定評がある。

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  • フルクラム

    自転車をこよなく愛する若い航空宇宙工学エンジニアたちの、革新的なアイデアから誕生したホイールブランド。ユーザーのニーズとコストに合わせ、最適なホイールを提供するカンパニーブランド。

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  • マビック

    フランスの自転車部品メーカー。リム、完組みホイールで有名。1973年からツール・ド・フランスをはじめとする主な自転車ロードレースに提供する黄色地に黒で「MAVIC」のロゴが入った通称「マヴィックカー」は今やロードレースに欠かせない存在の一つとなっている。

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  • ボントレガー

    トレック傘下の自転車パーツメーカー。トレックの純正品の部品を製造している。ホイール、ハンドル、サドルなどに加えヘルメットやシューズなどの身にまとう物への注力でライダーのストレスをなくす商品の開発を行っている。

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  • エフエスエー

    イタリアの自転車パーツメーカー。プロライダーの評価を得たクランク、革新的なインテグラルハンドル等のハイエンドモデルから、最新のトレンドを盛り込んだエントリーモデルまで充実のラインナップ。

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  • レザイン

    今年10周年を迎えたアメリカンアクセサリーブランド。CNC加工による息をのむほどに美しいアルミパーツの輝きはまるでジュエリーのよう。高度な技術により精巧に設計された機能美は所有する喜びを満たしてくれる唯一無二のバイクツール。

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  • デダ・エレメンティ

    自転車のフレーム素材で世界の頂点を争うデダチャイ社のパーツブランド。ハンドルバー、ステム、シートポストなどを中心に製品群を展開。軽量化だけでなく、剛性もしっかり確保した製品を生み出している。

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  • プロファイルデザイン

    アイアンマン唯一のオフィシャル・バー・サプライヤーとして認められたトライアスロン・バーの定番ブランドで、そのシェアは全米No.1。DHバーのみならずホイール、ドロップハンドル、ステムやボトルケージなど、デザイン性を兼ね備えた軽量で高品質な製品展開でトライアスリートのみならず、ロードレーサー達をも魅了。

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  • エリート

    イタリアのサイクルアクセサリーの名門ブランド。ツール・ド・フランスやクラシックレースなどでトップレーサー達が手にしているチームロゴ入りボトルやボトルケージ、その多くがエリート製品。また、ライダー達がウォームアップで使うローラー台にもエリートの製品が多数使われている。

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  • フィジーク

    イタリアの代表的なサドルメーカーSelle Royal社のハイエンドモデル・ブランド。評判のサドルだけでなく、シューズ、ステム、ハンドル、バーテープやシートポスト、ビブショーツといったサイクリストとバイクの接点をデザインし、サイクリストにより高いパフォーマンスと快適性を提供している。

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  • オルトリーブ

    創業1982年のドイツの鞄メーカー。社名は創業者で現・社長でもあるハートムート・オルトリーブの名前から付けられた。完全防水機能を持った旅行用の自転車専用バッグが有名。メッセンジャーバッグやバックパック、同社製品に用いられている完全防水機能を持ったジッパーなどの製品がある。

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  • タイム

    理想のペダルを開発するために1987年設立。カーボン製フレームの世界で卓越した技術をもち、RTM工法という自転車フレーム製造にもっとも適した技術を採用している。ペダリング効率を100%維持しながら、ハンドル、ステムなどを経由してライダーに伝わるすべての振動が軽減するアクティブ・フォーク・テクノロジーの導入により、革命的な進化を遂げる。

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  • ローター

    楕円チェーンリング「Q-RINGS」が有名。1990年台中頃にマドリード大学航空工学科の学生たちが「人間による円運動と自転車のペダリング」をテーマに研究を始めたことに端を発する。専用フレームに複雑な歯車機構を組み込んだ独自のバイクで、ペダリング効率の向上に成功し、業界から注目を集めている。

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  • シュワルベ

    1901年創業のドイツメーカー。ツーリング用タイヤとして世界一のクオリティと販売量を誇る「マラソン」の他、MTB用、ロードレース用ともに革新的なテクノロジーを採用したハイパフォーマンスタイヤを生み出している。レースシーンなどで多くのチームサポートをすることから得られるデータを活かし、こだわりのタイヤ創りを実践している。

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  • ミシュラン

    世界で初めてラジアルタイヤを製品化したフランスのタイヤメーカー。ミシュランタイヤの百数十年に及ぶ歴史の始まりは自転車用タイヤから。クリンチャータイヤが、それまで主流だったチューブラーに取って代わったのも、1980年代にミシュランが本格的にレース用ロードクリンチャータイヤを作り始めてからのこと。

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  • コンチネンタル

    欧州4大4輪メーカーのほか、ドイツ製高級スポーツメーカーにも純正採用されている、ドイツを代表する総合タイヤメーカー。1871年の操業当初から現在まで、ドイツ国内で自転車用高性タイヤを生産し続けておりその高い性能はツール・ド・フランスやジロ・デ・イタリアで毎年証明され続けている。

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  • オークリー

    機能とデザインを損なうことなく融合させたアイウェアは、米軍特殊部隊SEALSやデルタフォースで正式採用された。ロードレース等のトップアスリートも愛用しており、一般のファンも多い。「Technology Wrapped in Art」(芸術的なデザインによって包括された技術)をメインコンセプトに技術開発を続け、全世界で約600の特許を取得している。

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  • ゴア

    真剣にサイクリングを楽しむ人々の高い期待に応え、快適性と保護性を最高のバランスで提供するために、絶えず進化を続けるブランド。GORE‑TEXやWINDSTOPPERなど高機能ファブリクスが主要素材として使用されている。不快要素の侵入を防ぎ快適性を保つ完璧なウェアを追求して製品開発を続けている。

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  • ピセイ

    約30年間サイクルウェアをイタリア国内で製造・販売してきたエレッジ・スポート社が、2006年にハイエンド商品に特化して立ちあげたブランド。近年イタリア国内の工場買収や新規機材への投資、積極的な最新素材の採用・製品開発を行い一段と品質が向上し、イタリアらしいデザイン、素材やパターンで今まで以上に多くのお客様を虜にしている。

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  • パールイズミ

    1950年、日本で生まれたサイクルウェアブランド。フィット感と着心地、肌触りを追求し続け数々の機能性素材を開発し続け世界でも非常に高い評価をうけている。

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  • カペルミュール

    カペルミュールとはベルギーの伝統的でステータスの高いロードレース「ツール・デ・フランドル」の最大の難所と言われる石畳の急坂の名前。そんなクラシックレースへの敬意と憧れを持ったサイクルウェアを作りたいとの思いからつくられたブランド。カジュアルシックなデザインは女性にも人気。

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  • ガーミン

    GPS機器メーカー。ゲイリー・バレルと高民環(ミン・カオ)によって1989年に設立。シンプルに、お客様の生活を豊かにすることができるナビゲーションおよび通信デバイスを作ることを目標とし、当社の革新的な製品は、自動車、航空機、船舶、フィットネス、アウトドアレクリエーションおよび無線アプリケーションを含め、多岐な分野にわたっている。

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  • シディ

    ディーノ・シニョーリが1960年に登山靴のワークショップとして創業。その後、70年代からサイクリングシューズとモーターサイクルシューズの製造を開始。 両分野でプロライダーとの結びつきが強く、彼らからのフィードバックと最先端の技術を融合して生み出されるシューズは、トップライダーからアマチュアサイクリストまで幅広いライダーにフィットする。

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  • オージーケーカブト

    1982年設立の日本メーカー。厳しい衝撃吸収試験を繰り返し行い、安全性を追求。「目に見えない風をデザインする」独創性ある研究開発を続けている。世界初の「トップベンチレーションシステム」もその成果。安全性はもちろん、優れたデザインと快適性を備えた日本人向けに設計されたヘルメットをサイクリストに提供している。

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  • オーストリッチ

    東京都墨田区に創業。自動車カバー及び自動車の敷物等、自動車用品の製造販売を行う。1973年頃から「オーストリッチ」のブランド名でサイクル用品の製造に専念。輪行バッグが有名。

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  • メット

    1987年創業のイタリアンヘルメットブランド。優れたデザインと快適な着用感で幅広い顧客に支持されている。

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  • ジップ

    世界でもいち早くからカーボン製のロードバイクホイールを世に送り続けているブランドでその信頼性は非常に高い。特にトライアスロンの世界での使用比率の高さはその性能の良さを裏付けている。

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  • スペシャライズド

    世界初の量産マウンテンバイク「スタンプジャンパー」を開発。“イノベーション”をアイデンティティに、ロード界でも大活躍するアメリカンブランド。医学的見地に基づく『BODY GEOMETORY FIT』はライダーそれぞれの身体の柔軟性、筋肉の状態、乗り方などからベストなフィッティングを割り出し、フィットするポジションを提供してくれる。

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  • ルック

    フランスのカーボンフレームメインのブランド。スキーなどのビンディングも作っているが、自転車用ビンディングペダルも世界で圧倒的シェアをもつ。プロチームへのフレーム供給もあり、常に最先端で活躍している完成度の高いフレームを作り出している。

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  • シマノ

    100年近い歴史を有する世界最大の国内自転車パーツメーカー。1973年にリリースしたDURA-ACE(デュラエース)は、変速機やブレーキ、ハブ、チェーンホイール等をセットにして「コンポーネント」という概念を作り上げた。

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  • カンパニョーロ

    1901年創業のイタリアの自転車部品メーカー。創業者のトゥーリョが発明した、レバー1つで車輪を着脱できる「クイックリリース」は、現在でもロードバイクでは不可欠のものとなっている。イタリアらしい優れたデザイン性にも定評があり、高級パーツブランドとしての地位を確立している。ホイールのラインナップも充実で回転の良さに定評がある。

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  • スラム

    主にマウンテンバイク用のパーツを製造していたが、現在はロードバイクのパーツも製造している。 傘下にブレーキパーツメーカーのAvidやサスペンションフォークメーカーのRockshoxなどを持つ。ロードバイク用コンポーネントで無線式電動変速E-TAPを世に送り出し急速にシェアを広げている。またパーツの軽さにも定評がある。

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  • フルクラム

    自転車をこよなく愛する若い航空宇宙工学エンジニアたちの、革新的なアイデアから誕生したホイールブランド。ユーザーのニーズとコストに合わせ、最適なホイールを提供するカンパニーブランド。

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  • マビック

    フランスの自転車部品メーカー。リム、完組みホイールで有名。1973年からツール・ド・フランスをはじめとする主な自転車ロードレースに提供する黄色地に黒で「MAVIC」のロゴが入った通称「マヴィックカー」は今やロードレースに欠かせない存在の一つとなっている。

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    イタリアの自転車パーツメーカー。プロライダーの評価を得たクランク、革新的なインテグラルハンドル等のハイエンドモデルから、最新のトレンドを盛り込んだエントリーモデルまで充実のラインナップ。

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  • デダ・エレメンティ

    自転車のフレーム素材で世界の頂点を争うデダチャイ社のパーツブランド。ハンドルバー、ステム、シートポストなどを中心に製品群を展開。軽量化だけでなく、剛性もしっかり確保した製品を生み出している。

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  • プロファイルデザイン

    アイアンマン唯一のオフィシャル・バー・サプライヤーとして認められたトライアスロン・バーの定番ブランドで、そのシェアは全米No.1。DHバーのみならずホイール、ドロップハンドル、ステムやボトルケージなど、デザイン性を兼ね備えた軽量で高品質な製品展開でトライアスリートのみならず、ロードレーサー達をも魅了。

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  • エリート

    イタリアのサイクルアクセサリーの名門ブランド。ツール・ド・フランスやクラシックレースなどでトップレーサー達が手にしているチームロゴ入りボトルやボトルケージ、その多くがエリート製品。また、ライダー達がウォームアップで使うローラー台にもエリートの製品が多数使われている。

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  • フィジーク

    イタリアの代表的なサドルメーカーSelle Royal社のハイエンドモデル・ブランド。評判のサドルだけでなく、シューズ、ステム、ハンドル、バーテープやシートポスト、ビブショーツといったサイクリストとバイクの接点をデザインし、サイクリストにより高いパフォーマンスと快適性を提供している。

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  • オルトリーブ

    創業1982年のドイツの鞄メーカー。社名は創業者で現・社長でもあるハートムート・オルトリーブの名前から付けられた。完全防水機能を持った旅行用の自転車専用バッグが有名。メッセンジャーバッグやバックパック、同社製品に用いられている完全防水機能を持ったジッパーなどの製品がある。

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  • タイム

    理想のペダルを開発するために1987年設立。カーボン製フレームの世界で卓越した技術をもち、RTM工法という自転車フレーム製造にもっとも適した技術を採用している。ペダリング効率を100%維持しながら、ハンドル、ステムなどを経由してライダーに伝わるすべての振動が軽減するアクティブ・フォーク・テクノロジーの導入により、革命的な進化を遂げる。

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  • シュワルベ

    1901年創業のドイツメーカー。ツーリング用タイヤとして世界一のクオリティと販売量を誇る「マラソン」の他、MTB用、ロードレース用ともに革新的なテクノロジーを採用したハイパフォーマンスタイヤを生み出している。レースシーンなどで多くのチームサポートをすることから得られるデータを活かし、こだわりのタイヤ創りを実践している。

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  • ミシュラン

    世界で初めてラジアルタイヤを製品化したフランスのタイヤメーカー。ミシュランタイヤの百数十年に及ぶ歴史の始まりは自転車用タイヤから。クリンチャータイヤが、それまで主流だったチューブラーに取って代わったのも、1980年代にミシュランが本格的にレース用ロードクリンチャータイヤを作り始めてからのこと。

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  • コンチネンタル

    欧州4大4輪メーカーのほか、ドイツ製高級スポーツメーカーにも純正採用されている、ドイツを代表する総合タイヤメーカー。1871年の操業当初から現在まで、ドイツ国内で自転車用高性タイヤを生産し続けておりその高い性能はツール・ド・フランスやジロ・デ・イタリアで毎年証明され続けている。

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  • オークリー

    機能とデザインを損なうことなく融合させたアイウェアは、米軍特殊部隊SEALSやデルタフォースで正式採用された。ロードレース等のトップアスリートも愛用しており、一般のファンも多い。「Technology Wrapped in Art」(芸術的なデザインによって包括された技術)をメインコンセプトに技術開発を続け、全世界で約600の特許を取得している。

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  • パールイズミ

    1950年、日本で生まれたサイクルウェアブランド。フィット感と着心地、肌触りを追求し続け数々の機能性素材を開発し続け世界でも非常に高い評価をうけている。

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  • ガーミン

    GPS機器メーカー。ゲイリー・バレルと高民環(ミン・カオ)によって1989年に設立。シンプルに、お客様の生活を豊かにすることができるナビゲーションおよび通信デバイスを作ることを目標とし、当社の革新的な製品は、自動車、航空機、船舶、フィットネス、アウトドアレクリエーションおよび無線アプリケーションを含め、多岐な分野にわたっている。

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  • オージーケーカブト

    1982年設立の日本メーカー。厳しい衝撃吸収試験を繰り返し行い、安全性を追求。「目に見えない風をデザインする」独創性ある研究開発を続けている。世界初の「トップベンチレーションシステム」もその成果。安全性はもちろん、優れたデザインと快適性を備えた日本人向けに設計されたヘルメットをサイクリストに提供している。

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  • オーストリッチ

    東京都墨田区に創業。自動車カバー及び自動車の敷物等、自動車用品の製造販売を行う。1973年頃から「オーストリッチ」のブランド名でサイクル用品の製造に専念。輪行バッグが有名。

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